私がお世話になった46,000症例以上の治療実績を誇るレーシッククリニックです

レーシックという存在を知る

飛蚊症
私がレーシックという名前を知ったのは、2000年か2001年の頃です。人から聞いたのか、何かの記事を見たのかは忘れてしまいましたが、その時知ったことは、

・角膜を削って視力を矯正するので、コンタクトや眼鏡が不要となる
・海外ではかなり普及しているが、日本ではまだ症例数が少ない
・合併症を引き起こす可能性がある
・老後の目の状態がわからない
・保険が適用されないので、費用がかなりかかる

ということでした。
コンタクトや眼鏡のわずらわしさから開放されることはとても魅力です。しかし、私が知る限りでは、マイナス要素の方が多かったので、いづれこれらが改善され、日本でも安全に手術が受けれるようになるだろうと思い、このときはこれ以上レーシックについて調べませんでした。

これがレーシックとの最初の出会いでした。



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